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●2007年2月〜5月のバックナンバー

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│ ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/5/31
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お元気ですか?

今回はイスタンブールの最終回、ちょっとだけ歴史のお話。
”イスタンブール”は元ビザンテイン帝国の首都でコンスタンチノーブルと
呼ばれていました。1453年オスマンのスルタン(皇帝) メフメト2世
(在位1451〜1481年)によりキリスト教徒から奪還され、事実上
「ローマ帝国」が滅亡。 コンスタンチノーブルは「イスタンブール」と
改名され、オスマン・トルコは首都をブルサとし、1922年まで存続しました。
その後、”ムスタファ・ケマル・アタチュルク”によって近代化の道を歩み
トルコ共和国として現在に至っています。

<イスタンブール その3>

絨毯屋をひやかしながらグラン・バザールを抜けるとほどなくガラタ橋に出ます。

名物の「鯖のサンドウィッチ」を食べ、新市街へと足を伸ばし、当ても無く小路を登ると
閑静な庭に出ました。庭の奥には家があり男達がたむろしています。
トルコ語で「ナルギレ」と呼ばれる水タバコ屋です。
高さ1m足らずの水パイプを粋な爺様達がボンヤリゆっくりと燻らしています。

その昔、17世紀初め頃までトルコでは喫煙は禁じられ、禁を破れば死刑の時代が
あったそうです。喫煙家には物騒な話です。その後、水タバコは、遠くはインドや
アフリカ、そしてイスラム圏全体に広がることになります。

厳密に言えば水タバコはニコチンを含有するタバコとは異なり
「ムアッセル」と呼ばれる甘いフレーバーのハーブのようなものです。
ベテランのトルコ人達は相当長い時間ゆっくりと燻らしています
が、初心者は直ぐに火が消えてしまいます。
度々、マッチを擦る私を見かねた爺様が
「気分をゆったりと持ち、急いではいけない。時間を楽しむんだよ、ゆっくりとね!」
まるで人生の教訓のようでした。

タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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兵庫県西宮市の武庫川女子大薬学部の浜甲子園キャンパスで、
コンクリートとアスファルトのすき間から、タバコとみられる植物が生え
白い花を咲かせたそうです。ド根性タバコですね。

朝日新聞より

あ┃と┃が┃き┃
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さて、季節の変わり目がはっきりしない今日この頃、関東方面では
「はしか」の流行も危惧されています。お気を付け下さい。
それでは、また。ぷはぁ〜(^o^)y-。o0

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│ ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/5/15
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お元気ですか?
世界の三大料理と云えば、「中華」「フレンチ」と…
意外と知られていない「トルコ料理」なのだそうです。(誰が決めたのかは謎です)
イスラム世界はシシカバブ等の羊料理をイメージしてしまいますが、トルコ料理はバリエーション豊かで日本人の口にも合うと思います。
そして、料理と共に有名なトルコ名物が・・・。


<イスタンブール その2>

ペルシャと並びトルコの絨毯(じゅうたん)も世界的に有名です。
イスタンブール大学には絨毯科もあるそうで、アラブ・イスラム世界の人々にとって絨毯は財産のひとつで特別な思い入れがあるもののようです。

絨毯は地方によって分類されるらしく、ヘレケやカイセリ等が有名とのこと。
絨毯屋に行くとお決まりのチャイが振舞われ、絨毯の見分け方も教授してくれます。
「機械織りと手織りの違いは裏で見分けます。手織りは模様もハッキリと出ているし、織りが細かいものが上質の絨毯。ペルシャよりもトルコの方が目が細かいんですよ。」
と自慢げに流暢な日本語で説明してくれました。

店の前にも絨毯を広げているので、何故か?と質問すると
笑いながら「水をかけ、人に踏ませて時代を付けるんです。
アンティークを作るんですよ」(ストーン・ウォッシュのデニムみたいなものですね)
と手の内を明かしながら、訝しげに見る僕に「目が細かい証拠を見せてあげましょう。」
と1本のタバコに火を点け、絨毯の上に置き焦げ目を付け始めました。
そして、その焦げをパッパッと手で払うと焦げ目が消えたのです。
「これがトルコ絨毯ですよ」と彼は自慢げに笑ったのでした。


タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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日本たばこ産業(JT)は主力商品である「マイルドセブン」が6月に発売30周年
を迎えるにあたり、インターネット上に「マイルドセブンいごこち研究所」
と題した専用サイト (http://www.m7-igocochi.com) を立ち上げたほか
「ドバイ5泊8日のペアの旅」が当たる各種キャンペーンやイベントを展開しています。


<あとがき>

次回もイスタンブールの続きをお送りします。

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│ ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/4/30
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お元気ですか?
今回、ご紹介する国は”トルコ”です。国土は日本の約2倍、人口は約7200万人。

国民の殆どはイスラム教スンニ派。1890年トルコのエルトゥール号が日本近海で難破、 日本が官民あげて69名を救助したことから、非常に親日的な国として知られています。

<イスタンブール その1>

通称「ブルーモスク」スルタンアファメット寺院を正面に眺め右手の坂を下ると、 左側にペンションがあり、その一階の茶屋では、朝っぱらから大の大人がチャイを 飲みながら”バックギャモン”という双六のようなゲームに興じています。
トルコのチャイは小さなガラスのコップに注がれ受け皿に角砂糖が2個。
煮出し過ぎたせいか苦いものが多く、甘くして飲むのがトルコ風です。
トルコ人の多くは驚くほどの親日家です。
(何か魂胆があるのでは?と疑うくらい親切でした。笑)

当時は日本のTVドラマが放映されていた事もあり、行く先々で「アンジンさん、ハイ!」 「カラテ!ハイ!」と声をかけられたものです。
茶屋で一杯を飲み干すと頼みもしないのに二杯目が「あいつの奢り」と出され、三杯、四杯と続きタバコを勧められます。
トルコの男にとってチャイとタバコは社交の必須アイテムでワンセットになっているようでした。

もうひとつのトルコ人男性の社交場は「ハマム」と呼ばれる「蒸し風呂」です。
ボディビルダーのような体格のマッサージ師が「垢スリ」もやってくれます。
風呂上がりには、長椅子でゆったりと一服し苦いチャイを飲み干すと・・また、チャイが運ばれてきます。
「アンジンさん、ハイ!」

あ┃と┃が┃き┃
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さて、次回はトルコの第2話をお送りしたいと思います。

それでは、また。ぷはぁ〜(^o^)y-。o0

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│  ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/04/14
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お元気ですか?
前回お話したインドは、今やIT大国。
多くのIT、特にソフトの技術者を世界に輩出しているそうです。
さすが数字の”0”(ゼロ)の概念を発見(?)発明(?)した国です。
先端技術と共に、インドは職人の国でもあります。

<インドのタバコ その2>

インドのタバコ、「ビリー」(日本人にはビディーとも聞こえます)。
長さ5cm程、刻んだタバコの葉を「柿の葉」で巻き、吸い口が糸で結ばれた、小さな葉巻のようなものです。

1パック25本入りが箱ではなく紙で包まれています。ライオン印、像の顔をした神様のガーネシュ印など様々なブランドがあり、ラベルをコレクションする旅行者も少なくありません。当時の価格は日本円で20円余りであったと思います。
味は多少荒いのですが、独特の香りがして結構クセになります。

しかし、ビリーは火持ちが悪く、すぐに消えてしまいます。
オマケにインド製のマッチも質が悪く折れるものが多く、1本のビリーを楽しむのに5本のマッチが必要なくらいです。

驚くべきことは「ビリー」が機械ではなく、全て人の手によって生産されていることです。想像しただけで、気が遠くなるような作業と思いませんか?まぁこれが悠久の国インドのお国柄と言うものでしょうか。先端技術と伝統が入り混じる不思議で魅力的な国です。

タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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コーヒーとタバコにまつわるショートストーリー11本をまとめたジム・ジャームッシュ監督作品
(出演ロベルト・ベニーニ、スティーヴン・ライト他)「コーヒー&シガレッツ」。

NECビッグローブが運営するBIGLOBEで、無料配信 されてます。
ファイル形式はWindows Media Videoで、配信形式はストリーミング配信、
ビットレートは500kbps、1Mbps、3Mbps。
http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_coffee_cigarett.html

あ┃と┃が┃き┃
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さて、次回はイスラム教の国トルコの話をお送りしたいと思います。

それでは、また。ぷはぁ〜(^o^)y-。o0

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│  ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/03/31
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お元気ですか?
どんな方にお送りしているか分からず筆を進めるのも不思議な気分です。
それぞれの方の興味も色々でしょうが、”旅行”が嫌いな方は少ないと思います。
しばらくの間、私が旅した国々の”タバコ”にまつわるお話をすこし・・・。

<インドのタバコ その1>

インドの朝は早く、チャイ屋は5時位から開けているところも珍しくありません。
日中は猛暑ですが、大陸の朝は肌寒いのです。
寝ぼけ眼をこすりながら朝食の定番チャイとサモサ(パイ生地のコロッケのようなもの)
を食べ、食後のタバコを注文すると、日本の喫茶店なら当然1箱運ばれて来るところですが、
ここインドの場合は何も言わなければ運ばれてこるのは1本だけです。

私が良く吸っていた銘柄は「WILLS」という10本入り、
インドのタバコで20本入りは珍しいのです。
10本入りの箱をテーブルのに置いていると
「1本くれ」とたかられるので、いつの間にかチャイ屋では1本注文になってしまいました。
街中でタバコを欲しくなった時も、あちこちにある雑貨屋で1本買いします。
だいたいは柱に火縄がぶら下がっていて、それで火を点けるのです。
最初は面倒でしたが、なかなか良いシステムですよね。

タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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◆タバコ1本、しわ1本!? 喫煙と皮膚の老化加速に関連性

喫煙者の中でも、1日に吸うタバコの本数が多ければ多いほど、
皮膚の老化現象が際立って観察されたようだ。
喫煙者の皮膚に生じている老化は、65歳を超えると、
さらに非喫煙者との差が開く傾向にあり、
急速に老化が進んでしまう状況も明らかになった。 ...
続き... http://journal.mycom.co.jp/news/2007/03/20/423.html

MYCOMジャーナルより

あ┃と┃が┃き┃
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次回は<インド その2>をお送りします。
お楽しみに!

それでは、また。ぷはぁ〜(^o^)y-。o0

 

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│  ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/03/14
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こんにちは、今年は少し早めに草花が芽吹き始めたようです。私の近所では
ニラやネギの類の野蒜(のびる)やヨモギ、フキノトウ等が採れます。
身体に優しい山菜を食べましょう!

<マクロバイオティック>

マクロバイオティックとは、1976年4月 桜沢如一氏が提唱した、世界的にも
支持される正食医学理論、いわゆる食餌療法です。
簡単に云えば、いかなる動物性蛋白も食してはならない厳しいもので、
玄米を主にした菜食主義です。しかし、この食餌療法を行えば、
「いかなる病も20日で治る」と氏は仰っておられます。(肉食を主とする
モンゴルやイヌイットなどの人々には不可能な療法ですね)

昨今のダイエット、健康ブームでマクロバイオティック愛好者も増えている
そうです。有名人ではマドンナ、スティービー・ワンダー、ジョン・レノン夫妻
などが知られています。

故ジョン・レノンは1980年射殺される前のインタビューで「お二人ともヘビースモーカーですね?」と言われ、「マクロバイオティックをやっている連中 はビックC(ガンのこと)なんか気にしていないんだよ。タバコが健康に悪いと思っていないんだ。もちろん、ぼくらが(ガンで)死ねば、ぼくらが間違っているんだけどね。」と答えています。

 

タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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◆ナント 235万ドル!?

アメリカン大リーグ ホーナス・ワグナー選手の野球カードが235万ドル!
日本円で2億8千万円で落札されました。
1909年発行のもので、タバコのオマケだったそうです!

Google News より

あ┃と┃が┃き┃
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ジョン・レノンが吸っていたことで有名な「ジタン」。
モンキーパンチ原作の「ルパン三世」の中でルパンが吸っているのは
▼「ジタン・カポラル」と設定されているようです。
http://www.tabako-ya.com/detail.php?key=2067

陽気もよくなりましたが、花粉症の方にはツライ季節ですね。
お出かけになる時はマスクなど、お忘れなく!

それでは、また。ぷはぁ〜(^o^)y-。o0

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│  ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/02/28
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こんにちは、暖冬と言うよりも既に春ですね!
最近は、昔ギブ・アップしたギターなど楽器に再挑戦する方々が沢山いらっしゃる
そうです。 ご存知ですか? このギタリスト・・・・。

<エリック・クラプトン>

1945年3月30日サリー州リプレイで、パトリック・クラプトンの私生児とし
て生まれる。云わずと知れた世代を超え支持されるギタリストである。

僕が初めてクラプトンを聴いたのは、バ二ラ・ファッジ、ドアーズ、クリームな
どロックと呼ばれる音楽が若者の間を席捲し始めた頃・・・クラプトン率いるグ
レッグ・レック、ジンジャー・ベイカーの3人組クリームは、メガヒット「ホワイ
ト ・ルーム」で世界中のギター小僧の度肝を抜いた。初めて耳にする斬新かつ重厚
なサウンドで夢中になったものだ。

あれから40年余り・・アン・プラグド以来ご無沙汰だが、最近入手したDVDで
は体型は保っているものの白髪も増えたようだ。良いカンジに年を重ねている。クラ
プトン愛用のストラトキャスター、糸巻きの6弦の辺りに黒い焦げ跡がある。吸いか
けのタバコを挟み、演奏に夢中になったため焦がしてしまった跡だ。久し振りに押入
れから引っ張りだしたギター・・・月日は流れたが、タバコの焦げ跡は残っていた。

タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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◆ 今も喫煙する香港の107歳の男性

元コックのチャン・チーさん曰く、「脂肪分の少ない食事と、朝早く起きて運動を
すること」が長寿の秘訣と語っておられます。

CNN JAPANより

あ┃と┃が┃き┃
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たしか当時クラプトンが吸っていた銘柄は「ロスマンズ」
▼現在もまだ販売されています。
http://www.tabako-ya.com/detail.php?key=2096

暖かくなったとは云え、油断は禁物です。寒が戻ることもあります。
お風邪など召しませぬよう・・・・。
それでは、また。ぷはぁ〜(^o^)y-。o0

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│  ★たばこ屋ドットコムメルマガ 2007/02/23
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みなさん、はじめまして。
今回からメルマガを担当するMASAです。
最近の出来事・・・

<医者の話>

久し振りに検診を受けた。血液検査とレントゲンの結果は異常も無かった。
医者(高校の同級生である)

「少しコレステロールが高いようだが体質みたいだな。昔、軽い肺炎をやったか?少
し影がのこっている。」

・・・「やったような覚えもある。」

「相変わらずタバコは吸っているのか?」

・・・「止めようと思ったことはあるが・・・・・。」

「一日何本くらい吸うんだ?」

・・・「15〜20本くらいかな。」

「医学的には良いことは無い!少し控えるんだな」

・・・「なかなか止められない。タバコにもひとつくらい良い所はあるだろう?」

「う〜んそうだなぁ・・喫煙者はアルツハイマーになる確率が低いと言うデータはあ
るようだ。医学的根拠は不明で、あくまでも統計だけどな。」

・・・そう云うヤツも・・・喫煙者である。

 

タ┃バ┃コ┃二┃ュ┃ー┃ス┃ 
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◆ナゴヤキャッスルで初の「シガーパーティー」イベント

愛知県ウェスティンナゴヤキャッスルは2月23日と24日、
11階のコンテンポラリー・ダイニング「クラウン・ラウンジ&バー」
で葉巻と酒を楽しむイベント「シガーパーティー」を開催する。
シガーをテーマにした企画は同ホテル初。
と話している。
開催時間は21時〜22時。価格は6,500円。要予約。
http://meieki.keizai.biz/headline/328/
<名駅経済新聞より>

あ┃と┃が┃き┃
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とうとう冬らしい寒さもなく、もうすぐ春ですね・・・。
今年の夏は普通に40度越えるんじゃないかと心配になります。

次回は、ロックとたばこ?音楽編を予定しています!
それでは、また。

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